2/13-14 学習内容

【ビデオ視聴】
コア分野関連視聴
1228 営業経験の棚卸で特許翻訳の得意分野を開拓する
1398 得意分野かどうかの判断基準
1434 得意分野の打ち出し方
1440 得意分野と先入観
1525 得意分野の拡げ方・見せ方
1527 得意分野の決め方・見せ方
1547 得意分野を打ち出すという観点からの特許検索
1562 好きなテーマを得意分野にする方法
1204 キャリアの振り返りとコア発掘
1210 書きながら振り返りをしてコアを発掘する
1224 キャリアの振り返りとコア発掘

【その他】
NHK高校講座 化学基礎
・26~32 中和滴定まで

引き続きCVの材料探しをしていますが、アジレントのHPを見ている時に多変量解析の単語が目につきました。多変量解析は大学での実験の分析や、市場調査のデータ分析の際に使っていたので馴染みがあるのですが、人文系やマーケティング等のデータ分析特有のものかと思っていたので、化学分析で使われているのを知り、驚きました。

考えてみると、変数の多いデータでその関係性や構造を見るのであれば、使っていてもおかしくはないですね…

特許を検索してみると、食品や化粧品、医療、分析装置など、使われる分野は様々のようで、果たしてこれが串刺しの串の部分として使えるのかどうかはわかりませんが、まずはいくつか特許を読んでみることにします。

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