5/8-9 学習内容

【ビデオ視聴】
Trados・岡野の化学・その他

1818 翻訳者のブログはどこまで活用できるのか
1824 トライアルの新傾向と生き残り戦略
1828 受講生ブログへのコメント

0259 エクセル用語集をTradosに組み込む
0261 Tradosメモリ及び作業用ファイルの維持管理
0487 Trados2014について
0596 Trados2014による翻訳作業について
0663 Trados2014入門(メモリ設定後の調整項目について)
0670 Trados2014について
1453 SDL_Trados_2015_MultiTerm_Convert_操作法
1645 Tradosとエクセル用語集

TC0053 岡野の化学(53)
TC0054 岡野の化学(54)

【作業】
Trados2017購入&インストール
CVDについて勉強&ノートまとめ(途中)

【読んだ特許】
半導体薄膜の製造方法およびプラズマCVD装置

 

3Mの対訳でTradosの操作が出てきたので、この機会にと思い購入しました。

が、みなさん対訳取るのもTrados上で行われてるんでしょうか…?

今まで見た感じだと、文章を区切るのは秀丸上でやったとしてもTrados上での対訳はちょっと手間がかかりそうだなーという印象なので、Tradosはちょこちょこ触ったり調べたりしつつ、当面は対訳は秀丸+Excelの方がいいのかなと思いました。

対訳を取ってメモリを充実させつつ、実ジョブ獲得までには処理のスキームを固められるようにしたいです。

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半導体、次はCVDについて特許を読んでいます。

以前購入した「はじめての半導体製造装置」を読みつつCVDや薄膜形成について調べていますが、とてもわかりやすいです。
これまで読んだ中でなるほどと思ったのは以下の部分です。

(半導体製造における機能ブロックの)各々に物理学、化学、機械工学、電子工学、コンピュータサイエンス、ソフトウェア技術などが盛り込まれており、単に電気屋、機械屋といった仕事とはいえない。全体がシステムとして構築されていることからすれば、一種の総合技術的産物であり、各要素技術の調和によって成り立っている高度なシステムである。

他の製品もそうなのかもしれませんが、半導体の製造工程ってすごくハイブリッドなんですね。
少しずつでも各要素の理解を深めるべくがんばります。

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